- 紀陽銀行ホーム>
- 法人・事業主のお客様>
- 紀陽DXプラットフォーム
紀陽DXプラットフォーム
「人手が足りないから、手作業を自動化したい」「紙とExcelの二重管理がつらいから、業務の流れを見直したい」——紀陽DXプラットフォーム(愛称:Key X)は、そんな経営や業務の悩みに向き合う地域企業を応援するサイトです。
サービス概要
DXとは、ソフトウェアやデジタルツールを活用して、これまでの仕事の進め方や経営のあり方を見直し、会社をより良くしていく取り組みです。業務の効率化から、新たな商品・サービスやビジネスモデルの創出まで幅広く含まれ、紙の書類をデータ化するといった身近な一歩から始められます。
Key Xでは、その第一歩を後押しする解説記事や取材記事、紀陽銀行の支援サービス、経営者同士のオンラインコミュニティなどをご用意しています。何から始めるか迷っている企業も、ここから自社に合った一歩を見つけられます。
主なサービス
情報・記事
業務効率化や売上拡大に役立つ、経営の課題と解決のノウハウを掲載。地域企業の取材記事も読めます。
何が経営上の課題やリスクになり得るのか、そうした課題にどのような考え方や方法で対応できるのかを分かりやすく解説する記事を定期的に発信します。自社の状況やニーズに合った次の一歩を考えるヒントが見つかります。取材記事では、同じ地域で実際にツールの導入や業務の見直しを進めた企業の生の声を通じて、自社にも取り入れられる実践的な工夫を知ることができます。
支援サービス
Key Xが提供する、課題解決を支援するメニューを紹介します。実際の支援は紀陽銀行の担当者や経営の専門家が身近で伴走するため、ひとりで抱え込まず、相談しながら進められます。
DX診断
簡単な質問に答えるだけで、自社のデジタル活用や業務改善がどこまで進んでいるかを確認できます。
定期的なイベント開催
企業のみなさまが経営改善やデジタル活用のヒントを深め、実践へつなげる機会として、Key Xでは定期的にイベントを開催しています。参加企業同士の交流を通じて、新たな気づきや行動のきっかけを得られる場になっています。
コミュニティマネージャーとの無料相談
Key Xの運営事務局には、専門家や役立つ情報と会員企業を繋ぐコミュニティマネージャーがいます。
「今の業務を改善したい」「DXって何から始めればいいの?」
そんな悩みをお持ちの方は、ぜひKey Xのコミュニティから、コミュニティマネージャーに1on1で気軽にご相談ください。
オンラインコミュニティ
オンラインコミュニティでは、数ある情報の中から、地域企業が経営課題への対応や業務改善を考える際に参考となる事例、支援策、イベント情報などを、Key X運営事務局が選び、要点を整理して発信します。
また、会員登録をすると、自ら投稿することも可能です。同じ悩みを持つ経営者や、課題を乗り越えた先輩経営者と、それぞれが持つ課題や経験、ノウハウをオンライン上で共有できます。
ご利用方法
記事の一部やオンラインコミュニティの閲覧は、登録なしでもご利用いただけますが、会員登録(無料)をすると、さらにこんなことができます。
- 実践的なヒントを得られる
会員限定記事で、他社の事例やノウハウを詳しく学べます。 - イベントでの学びやつながりを深められる
イベントごとに設けられる「限定公開チャンネル」に参加し、参加者同士で情報交換できます。 - 自社の悩みを相談し、解決の糸口を得られる
オンラインコミュニティに自社の課題を投稿し、経営者や専門家と意見交換できます。投稿をきっかけに、コミュニティマネージャーへの相談にもつながります。
まずはメールアドレスで無料の会員登録から始めましょう。パソコンやスマートフォンから、紀陽DXプラットフォームにアクセスしてください(トップページはこちら)。
【法人向け】
- 資金の調達
- 資金の運用
- 紀陽銀行のコンサルティングサービスのご案内
- 各種サービス




































