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よくあるご質問

お困りの方へ

キャッシュカードを紛失したときは?

  1. 直ちにお取引店にお電話ください。
    時間外の場合は、「ATMサービスセンター」
    073−431−5611にお電話ください。
  2. ご連絡後、お取引店窓口で正式なお手続きをお願いします。キャッシュカード再発行の手続きも同時にお受けいたします。

【お手続きに必要なもの】

  • お届け印鑑
  • 通帳
  • ご本人であることを確認できる資料(運転免許証等)
  • カード再発行手数料1,080円(1枚あたり)

通帳(証書)を紛失した時は?

  1. 直ちにお取引店にお電話ください。
  2. ご連絡後、お取引店窓口で正式なお手続きをお願いします。

【お手続きに必要なもの】

  • お届け印鑑
  • キャッシュカード(キャッシュカード発行の場合)
  • ご本人であることを確認できる資料(運転免許証等)

※通帳(証書)を再発行する場合の手数料は1,080円(通帳1冊・証書1枚あたり)です。
再発行には10日程度かかります。

お届け印鑑を紛失した時は?

  1. 直ちにお取引店にお電話ください。
  2. ご連絡後、お取引店窓口で正式なお手続きをお願いします。

【お手続きに必要なもの】

  • 新しくお届けになられる印鑑
  • 通帳、証書、キャッシュカード
  • ご本人であることを確認できる資料(運転免許証等)

※新しいお届け印鑑のご利用には10日程度かかります。

お届け印鑑を変更したい時は?

お取引店で「お届け印」変更のお手続きをお願いします。

【お手続きに必要なもの】

  • 現在お使いのお届け印鑑
  • 新しくお届けになられる印鑑
  • 通帳、証書
  • ご本人であることを確認できる資料(運転免許証等)

引越しで住所が変わった時は?

「ポストインサービス(郵送によるお手続き)(注)」もしくはお取引店でのお手続きをお願いします。

<ポストインサービス(郵送によるお手続き)>

ポストインサービス資料請求へ

(注) 当座勘定、ご融資(各種ローンを含む)、マル優、特別マル優、財形預金、貸金庫、投資信託、個人年金保険、外貨預金、および国債をご利用いただいているお客さまは「ポストインサービス」でのお手続きができませんので、下記<お取引店でのお手続き>をご参照ください。

<お取引店でのお手続き>
【お手続きに必要なもの】

  • お届け印鑑
  • 通帳、証書
  • ご本人であることを確認できる資料(新住所の記載がある運転免許証等)
  • ※お取引の内容(マル優、特別マル優、投資信託、国債等)によっては、マイナンバーの届出が必要になります。
    詳細については、お取引店にお問い合わせのうえ、お手続きをお願いします。

結婚して姓が変わった時は?

お取引店で氏名変更のお手続きをお願いします。

【お手続きに必要なもの】

  • 現在お使いのお届け印鑑
  • 新しくお届けになられる印鑑(お届け印鑑を変更する場合のみ)
  • 通帳、証書
  • キャッシュカード
  • 旧氏名と新氏名の両方が記載された氏名変更を確認できる資料(運転免許証等)
  • ※お取引の内容(マル優、特別マル優、投資信託、国債等)によっては、マイナンバーの届出が必要になります。
    詳細については、お取引店にお問い合わせのうえ、お手続きをお願いします。

※ご使用中のキャッシュカードを回収させていただき、新しいキャッシュカードを発行します。お手続き後、約1週間程度でお届けの住所に新しいカードを郵送いたします。

キャッシュカードの暗証番号を変更したいのですが?

ATMもしくはお取引店で変更のお手続きをお願いします。

  1. ATMを利用しての変更
    ATM画面の「暗証番号変更」からその場ですぐに変更手続きが行えます。(キャッシュカードは引き続いてご使用いただけます)

    【お手続きに必要なもの】

    • キャッシュカード
  2. お取引店での変更
    ご使用中のキャッシュカードを回収させていただき、新しいキャッシュカードを発行します。お手続き後、約1週間程度でお届けの住所に新しいカードを郵送いたします。

    【お手続きに必要なもの】

    • お届け印鑑
    • 通帳
    • キャッシュカード

紀陽のロゴマークって?

紀陽銀行のシンボルマークの意味を教えてください。

平成3年10月1日 VI(ビジュアルアイデンティティ)を導入、そのシンボルマークとして“当行らしさ”をお客さまに伝えるために、行員ひとりひとりの行動や意識だけでなく、さらに効率的にデザインによるイメージアップを図るためのシンボルマークとして、デザイナーの 祐泉 隆(ゆうせん たかし)氏に依頼し制定いたしました。

マークのデザインについては、理性で意味を理解してもらうものではなく、見る人の気持ちにストレートに響く「感性的な力」を持つもの、そしてそれ自体がキャラクター性を持ち、「認知されやすいもの」を目指しました。そのため、デザインの意味は固定することなく、見る方それぞれに感じていただくということであり、「情報を得るためにアンテナを高くしている」「広く大きな視野を表すような目」「いつも笑顔で」といったようなお客さまの声がよせられました。当時は、銀行らしくない、軽いとの声も聞かれましたが、親しみやすく庶民的な感じ、これまで以上に身近になったとのお声もいただきました。

より地域社会に密着した銀行として、地域社会の皆様と共に歩み、地域での役割を積極的に果たし、真に愛される銀行を目指していこうとする当行の姿を、マークを通してお客さまに感じていただければと願っております。 

※VIとは
Visual Identityの略称。「その会社らしさ」を目に見えるところから変えていこうというもの。

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