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ためる・ふやす

 明るい未来の為に貯蓄プラン、紀陽銀行がお手伝いします。

 さまざまなライフプランに合わせた資産運用商品をご用意しております。

投資信託に関するご留意事項
  • 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
  • 投資信託は元本および分配金が保証されているものではありません。
  • 当行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は株式、公社債などの値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。(外貨建資産に投資するものはこのほかに為替変動リスクの影響により基準価額が変動します。)したがって、元本を下回り、損失を生じるおそれがあります。
  • 投資した資産の減少を含むリスクは投資信託をご購入いただいたお客さまに帰属します。
  • 投資信託は当行が販売の窓口となり、投資信託委託会社が資金の運用を行います。
  • 投資信託には、ご購入時のお申込手数料(申込金額等に対し、最大3.24%(税抜3.00%))ならびに換金時の信託財産留保額(基準価額に対し最大0.5%)が必要となり、保有期間中は信託報酬(純資産総額に対し最大年率2.16%(税抜2.00%))と監査報酬、売買委託手数料などその他の費用(運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額を表示することはできません。)を信託財産からご負担いただきます。
    実際の費用の種類・額および計算方法はファンド毎に異なりますので、「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面(投資信託)」でご確認ください。これらの手数料・費用等の合計額については、申込金額や保有期間等に応じて異なりますので表示することはできません。
  • お申し込みの際は、「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面(投資信託)」等をご覧いただき、必ず内容をご確認のうえ、お客さまご自身でご判断ください。
    「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面(投資信託)」は当行の本支店等にご用意しています。ただし、紀陽インターネット投資信託専用ファンドの「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面(投資信託)」は窓口にご用意しておりません。≪紀陽インターネット投資信託≫の電子交付(目論見書ダウンロード)により内容をご確認ください。

※消費税等相当額を付加した各種料率は、消費税率に応じて変更となる場合があります。

国債に関するご留意点
  • 国債は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
  • 国債(個人向け国債を除く)の価格は、その時々の市中金利の動き等の要因により変動するため、償還日より前に換金する場合、投資元本を割り込むことがあります。
  • 国債は日本国政府が発行し、元本や利金をお支払いします。(発行者の信用状況の悪化等により、損失を被ることがあります)
  • 国債のご購入にあたっては、購入対価のみをお支払いいただきます。
    ただし、ご購入いただく国債の種類によって、別途経過利子が必要となる場合があります。
  • 当行では、口座管理料等、保管に関する費用はかかりません。
  • 利払い日の7営業日前から利払い日の4営業日前、および償還日の1ヶ月前の応答日から償還日の前営業日については売却はお受けできません。
  • 個人向け国債の中途換金は、発行から1年経過後からとなります。(1年以内の中途換金はご本人が亡くなられた場合、または災害救助法の適用対象となった大規模な自然災害により被害を受けられた場合に限ります)
  • 個人向け国債を中途換金する際、以下により算出される中途換金調整額が、売却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
    固定3年・固定5年・変動10年:直前2回分の各利子(税引き前)相当額×0.79685
  • ご購入の際は、「契約締結前交付書面」をお渡ししますので、必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。「契約締結前交付書面」は当行の本支店等にご用意しています。
外貨預金に関するご留意点
  • 外貨預金は、預金保険の対象ではありません。
  • 外貨預金には、為替変動リスクがあります。外国為替相場の動向によっては、お引き出し円貨額がお預け入れ円貨額を下回る場合(元本割れ)があります。
  • お預け入れ相場には、お預け入れ日の電信売相場(TTS)を、またお引き出し相場には、お引き出し日の電信買相場(TTB)をそれぞれ適用します。
  • 米ドルの場合、同一日のお預け入れ相場とお引き出し相場の差は1ドルあたり2円ありますので、仮に為替相場の変動がなくても、お客さまに1ドルあたり2円のご負担が生じるため、お引き出し時の受け取り円貨額が、お預け入れ時の払い込み円貨額を下回る場合(円貨ベースで元本割れ)があります。
  • ユーロの場合、同一日のお預け入れ相場とお引き出し相場の差は1ユーロあたり3円ありますので、仮に為替相場の変動がなくても、お客さまに1ユーロあたり3円のご負担が生じるため、お引き出し時の受け取り円貨額が、お預け入れ時の払い込み円貨額を下回る場合(円貨ベースで元本割れ)があります。
  • 外貨預金には、マル優の適用はありません。
  • 為替相場の急激な変動等によりお取り扱いを中断する場合があります。
  • お預け入れの際は、「契約締結前交付書面」を必ずご覧いただき、お客さまご自身の責任と判断でお申し込みください。「契約締結前交付書面」は当行の本支店等にご用意しています。

株式会社 紀陽銀行
登録金融機関 近畿財務局長(登金)第8号
加入協会 日本証券業協会

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