1. 紀陽銀行ホーム>
  2. 紀陽銀行について>
  3. 沿革>
  4. 沿革(旧紀陽ホールディングス)

沿革(旧紀陽ホールディングス)

平成18年 2月 持株会社「株式会社紀陽ホールディングス」設立
紀陽フィナンシャルグループ発足
紀陽ホールディングスの普通株式を東京・大阪両証券取引所第一部に新規上場
3月 第三者割当増資による第2回第一種優先株式182億円、第3回第一種優先株式70億円発行
6月 子銀行の紀陽銀行と和歌山銀行が「合併契約」を締結
8月 第1次中期経営計画「ハート&ブレイン・アクションプラン」スタート
10月 子銀行の紀陽銀行と和歌山銀行が存続会社を紀陽銀行として合併
11月 第4回第一種優先株式(公的資金優先株式)315億円発行
平成21年 4月 第2次中期経営計画「〜More&Steady〜たゆまぬ前進」スタート
平成22年 2月 「信託型従業員持株インセンティブ・プラン」の導入
平成23年 4月 大阪証券取引所の上場廃止
平成24年 4月 第3次中期経営計画スタート
平成24年 9月 第4回第一種優先株式(公的資金優先株式)を一部(154億円分)取得し、消却
平成25年 9月 第4回第一種優先株式(公的資金優先株式)を全額(残161億円分)取得し、消却
平成25年10月 紀陽ホールディングスと紀陽銀行が合併(存続会社:紀陽銀行)

紀陽銀行沿革

ページの先頭へ戻る

ページの先頭へ戻る